◆i信長日記◆

 再開!いつまで続くかは分かりませんが、またよろしく。

【関東編】 /【九州編】 /【近畿編】 /【中国四国編1】 /【東北編】 /【近畿編2】 /【全国編】 /【中国四国編2】

【九州勢力図】

◆2004/12/11 (土)◆ 九州10年春 −運良く生き残りました− 

●国力:貫432 商605 米999 金69 兵238 練200 名85 城7


『一回も攻撃されてないよ。ある意味すごい。冠位がなんかものすごく平和な感じだ。
 久しぶりにやったにしてはまずまずの結果???』
<大名評価>
総括:515点 所有城:7城 武将:37人 家宝:2個
攻撃:5勝2敗 迎撃:0勝0敗 援軍:14勝7敗 討伐大名:なし
冠位:外交一位 商人王 民衆王 友好王

◆2004/12/10 (金)◆ 九州9年冬 −島津滅亡− 

●国力:貫432 商543 米999 金149 兵238 練200 名85 城7


<臨時報告>
仕官 相良頼房
秋収穫 米+432
<合戦結果>
島津義弘:勝利⇒島津城放棄、肝付城奪取

『島津めちゅぼー』
家臣ども「そうっすねー」
『テンション低くねーお前ら?』
家臣ども「生き残っても弱小じゃんかよー」
『生き残っただけいいじゃないかよ』
家臣ども「なんか武士やってるの疲れたな〜商人になって金かせごっと!」
『何だお前ら〜』

●命令:義弘・馬場・久朗・六郎・成松・丸目・長任・石宗(商業)

◆2004/12/9 (木)◆ 九州9年秋 −暇− 

●国力:貫412 商515 米999 金381 兵186 練176 名82 城6

<緊急報告>
H国、出水城(F国)へ進軍中 甲斐親直/騎馬80
H国、種子島城(島津)へ進軍中 有馬晴純/槍80
F国、水俣城(H国)へ進軍中 立花道雪/騎馬80
F国、一宇治城(H国)へ進軍中 竜造寺隆信/槍60
謀略 島津/不審
<臨時報告>
仕官 相良頼房
秋収穫 米+432

馬場「することないですなぁ〜」
『暇ぢゃ』
丸目「他の二国が雌雄を決戦としておるというに我らは・・・」
『暇ぢゃのう』

●命令:義弘(進軍中)、馬場(援軍/H国/種子島城/兵10)、久朗(開墾)、六郎(雇兵/兵70)、成松・丸目・長任・石宗(訓練)

◆2004/12/8 (水)◆ 九州9年夏 −大勢決す− 

●国力:貫384 商515 米999 金929 兵179 練200 名82 城6

<緊急報告>
H国、人吉城(F国)へ進軍中 有馬晴純/槍60
H国、水俣城(F国)へ進軍中 甲斐親直/騎馬80
H国、加治木城(島津)へ進軍中 有馬晴純/槍60
<臨時報告>
仕官 角隈石宗
<捜索結果> 馬場:伊集院忠棟


丸目「H国が島津に進軍いたしましたな」
『うむ、来季にはさらに種子島城に進軍するであろうな・・・』
馬場「我らに包囲されている島津の肝付城に、我らが攻め込まなければ島津は滅びませぬ」
『しかし、わしはその一戦の武将捕縛に賭けようかと思うておる』
義久「家久でごわすな」
『うむ。あやつは欲しい人材ぢゃ。行ってくれるか?』
義久「御意」

●命令:義弘(合戦/島津/鉄砲60/肝付城)、馬場・久朗(開墾)、六郎(雇兵/兵70)、成松・丸目・長任・石宗(訓練)

◆2004/12/7 (火)◆ 九州9年春 −棚から牡丹餅− 

●国力:貫342 商515 米987 金999 兵179 練195 名82 城6

<緊急報告>
F国、飯野城(H国)へ進軍中 石川五右衛門/歩80
F国、出水城(H国)へ進軍中 立花道雪/騎馬80
謀略 島津/不審
<臨時報告>
春税収 金+782
仕官 川上忠克
<合戦結果>
島津義弘(戦才98/鉄60/戦才)+志賀親次(戦才84/F国/槍60)VS 島津義久(戦才89/鉄70)【島津】VS 望月六郎(戦才89/鉄60/火攻)【島津】 晴れ

⇒ 15110 VS 5969 VS 13135 勝利 ⇒金+237、望月六郎(16-89-90-鉄-火攻)捕縛⇒登用

義弘「横槍が入ったゆえに、主将を捕えてまいったでごわす」
『そやつは望月六郎ではないかっ!! 武将は天下の回りものぢゃのう
 すっかる諦めておったのにまさかこのような形で面会するとは・・・』
馬場「H国の大名殿はさぞ悔しい思いをなされておるのでしょうな。うぷ」
ね親父「さもありなん。同盟国に一番の懐刀を奪われたのですからな。愉快愉快」
久朗「・・・・・・・・・・・・・・・ぷぷっ!・・・・・・・・・いや笑っておりませんぞ」
『愉快すぎて笑いが止まらぬワイ。六郎よ観念してわしに仕えよ』
六郎「あっしを必要としてくれるならどこだろうとかまわねぇさ!」

●命令:義弘・ね親父・久朗(開墾)、六郎(密偵)、成松・丸目・長任(訓練)、馬場(人材捜索)

◆2004/12/6 (月)◆ 九州8年冬 −島津に群がる大名ども− 

●国力:貫322 商477 米961 金120 兵181 練170 名79 城5

<緊急報告>
F国、日野江城(H国)へ進軍中 新納忠元/騎馬80
H国、内城(島津)へ進軍中 竜造寺隆信/槍60
<臨時報告>
検地 貫高+6/金山 金+23
仕官 山田有信

馬場「H国に内城を与えてしまえば、島津滅亡の功績はH国へ譲らねばならなくなりますな」
『むぅ・・・援軍は名声低下を防ぐために出さねばなるまいが、負けてくれんかのう』
広門「もはや島津に昔日の勢いなし。ムリでしょうな。」
『口惜しいが、仕方あるまい』

●命令:義弘(進軍中)、長任(援軍/H国/内城/兵10)、成松(密偵)、丸目・久朗(訓練)、馬場・ね親父・広門(商業)

◆2004/12/5 (日)◆ 九州8年秋 −悲しき義弘− 

●国力:貫316 商477 米999 金511 兵175 練182 名79 城5

<緊急報告>
F国、人吉城(H国)へ進軍中 立花道雪/騎馬80
F国、水俣城(H国)へ進軍中 石川五右衛門/歩80
<臨時報告>
豊作 収穫米+117/秋収穫 米+412
仕官 上井覚兼
<合戦結果>
島津義弘(戦才98/鉄60/戦才)+志賀親次(戦才84/F国/槍60)VS 島津家久(戦才88/鉄60/悪天)【島津】 雨

⇒ 8074 VS 3930 勝利 ⇒金+139
久朗:援軍勝利 名声+3
ね親父:援軍勝利 名声+2

義弘「我が前に敵はおりもはんど!! たとえそれが弟であってもでごわす」
『おぅおぅ、さすが石曼子。いやまんずまんず。満足ぢゃ
 ほいぢゃもういっちょお城とってきてちょ』
義弘「・・・承知」
広門「殿も肉親同士を戦わせるとはムゴイ方ぢゃ。あれでは島津に戻ってしまうのではないでしょうか。」
『たわけが!!わしはあやつの忠義を一片も疑っておらん。
 義弘は当家にきてまだ間もない。新参者ゆえ冷たい目もあろう
 そこでわしは敢えて皆に認めさせるために義弘を戦陣に赴かせるのぢゃ…』
広門「おおっ! 殿のその海よりも深き御心を読み取れなかった私めはただただ恥じ入るばかりでございまするぅ」

丸目「・・・ただ戦才が高いだけぢゃん・・・うぬっ・・・これはひがみではありませんぞ・・・」
長任「おぬし、なにをぶつぶついうておるのぢゃ?」

●命令:義弘(合戦/島津/鉄砲60/垂水城)、馬場(人材捜索)、長任(雇兵/兵60)、成松・丸目・久朗・ね親父・広門(訓練)

◆2004/12/4 (土)◆ 九州8年夏 −平和− 

●国力:貫302 商457 米568 金372 兵150 練135 名74 城4

<緊急報告>
F国、三城(H国)へ進軍中 新納忠元/騎馬80
H国、隈本城(F国)へ進軍中 鍋島勝茂/鉄砲60
H国、一宇治城(島津)へ進軍中 竜造寺隆信/槍60
H国、加治木城(島津)へ進軍中 有馬晴純/槍60
<臨時報告>
検地 貫高+20/兵役 訓練度+17
仕官 種子島時尭

馬場「殿、H国が島津に猛攻をかけておりまする」
『F国の脅威が北から迫っておるゆえな。必死ぢゃのう』
ね親父「我らは島津の隙だけ狙っておればいいのですから楽なものですな」
『今思えば、やけっぱちの「お助けくだせぇ」同盟作戦が当家が生き残るための岐路であったのう』
広門「まことにそうですなぁ」
久朗「ほんにほんに」
丸目「・・・・・・情けねぇ〜」
●命令:義弘(進軍中)、久朗(援軍/H国/兵20/一宇治城)、ね親父(援軍/H国/兵20/加治木城)、馬場(開墾)、成松・丸目・長任・広門(訓練)

◆2004/12/3 (金)◆ 九州8年春 −獲ったど〜〜!!− 

●国力:貫282 商457 米541 金945 兵98 練200 名70 城4

<緊急報告>
F国、古麓城(H国)へ進軍中 立花道雪/騎馬80
<臨時報告>春税収 金+658
<合戦結果>
丸目長恵(戦才80/歩60/乱戦)+石川五右衛門(戦才90/F国/歩60)+有馬晴純(戦才83/H国/槍80)
VS 島津義弘(戦才98/鉄60/戦才)【島津】 晴
⇒ 12536 VS 6613 勝利 ⇒金+117、島津義弘(72-98-83-鉄-戦才)捕縛⇒登用

『島津の城と最強武将、獲ったど〜〜!!
 横から領土を掻っ攫おうとするからそんな目に遭うのぢゃ』
義弘「いたしかたありもはん。今日よりは殿におつかえ申そう」
『いらっしゃ〜い(三枝みたく)』

●命令:義弘(合戦/島津/鉄砲60/)、成松・丸目(雇兵/100)、長任・久朗・ね親父・馬場・広門(訓練)

◆2004/12/2 (木)◆ 九州7年冬 −ちと風邪引いた− 

●国力:貫282 商386 米577 金237 兵98 練200 名70 城3

<緊急報告>
F国、平戸城(H国)へ進軍中 大友宗麟/鉄60
F国、三城(H国)へ進軍中 高橋紹運/騎馬80
H国、一宇治城(島津)へ進軍中 鍋島直茂/騎馬60
H国、加治木城(島津)へ進軍中 竜造寺隆信/槍60
<臨時報告>金山 金+24

『むぅ、H国も島津を狙っておるのう。あまり勢力を拡大されて当家の進路が塞がれては一大事ぢゃ
 かといって援軍を出さぬわけにはいかぬのう』
広門「おそらく、F国は島津に援軍を派遣するかと」
『ふむ、ということは兵力10で形式だけの援軍を派遣しても、よもやH国が勝つことはあるまい』
成松「H国にそのような仕打ちをしておきながら、援軍を出してもらおうとは虫のよい話でございますな」
『うつけが! これが戦国の世なのぢゃ うしゃしゃしゃしゃ』

●命令:丸目(進軍中)、長任(援軍/H国/兵10/一宇治城)、成松(援軍/H国/兵10/加治木城)、馬場(開墾)、ね親父・久朗・晴信・広門(商業)

◆2004/12/1 (水)◆ 九州7年秋 −島津めが− 

●国力:貫282 商329 米668 金129 兵155 練200 名70 城3

<緊急報告>
F国、隈本城(H国)へ進軍中 立花道雪/騎馬70
謀略 島津 米-50
<臨時報告>秋収穫 米+218
<合戦結果>
久朗:援軍勝利 名声+3
長任:援軍勝利 名声+3

『島津め〜ちまちまと謀略なんぞ仕掛けてきおって!許さん!』
ね親父「兵も精強なれば、今こそ進軍すべきかと」
『うむ、丸目よ、そちの歩兵隊に期待しておるぞよ』
丸目「我の剣をすれば、島津の鉄砲などおそるるに足らぬ」
『頼もしきことよ』
広門「此度は援軍も見込めますれば、我が軍の勝利は固いかと」

●命令:丸目(合戦/島津/兵60/飫肥城)、馬場・ね親父・久朗・晴信(商業)、長任・広門(米売)、成松(密偵)

◆2004/11/30 (火)◆ 九州7年夏 −丸目君いらっしゃぁ〜い− 

●国力:貫244 商329 米450 金53 兵179 練158 名64 城3

<緊急報告>
F国、柳河城(H国)へ進軍中 石川五右衛門/歩80
F国、水ヶ江城(H国)へ進軍中 新納忠元/騎馬80
H国、平戸城(竜造寺)へ進軍中 有馬晴純/槍60
H国、出水城(島津)へ進軍中 望月六郎/鉄60
<臨時報告>
仕官 丸目長恵 22-80-2-歩-乱戦⇒登用(おぬしの剣気に入った!!)

『どの国も戦に盛んじゃのう〜』
鉄砲「そうでごわすなぁ」
『H国とF国が争いはじめたが、当家は無関係ぢゃ(きっぱり)』
鉄砲「そうでごわすなぁ」
『今は兵力増強に励み、次なる島津侵攻の布石とするのぢゃ!』
鉄砲「そうでごわすなぁ」
『おまえアホぢゃろ』
鉄砲「そうでごわすなぁ・・・・・・エェッ!」
『今度、剣豪殿が家臣に加わるから、おまえクビな』

●命令:長任(援軍/H国/兵20/平戸城)、久朗(援軍/H国/兵20/出水城)、馬場・ね親父・広門(開墾)、成松・丸目・晴信(訓練)

◆2004/11/29 (月)◆ 九州7年春 −大友なんてホットケーキ− 

●国力:貫229 商329 米422 金563 兵123 練158 名64 城3

<緊急報告>
F国、内牧城(大友)へ進軍中 志賀親次/槍70
<臨時報告>民米献上 米+45/春税収 金+437
<合戦結果>
久朗:援軍勝利 名声+2
晴信:援軍勝利 名声+2

広門「殿、大友家がF国に攻め込まれておりまする!」
『捨て置け捨て置け、大友に昔日の勢いはない。加えて両国とも盟国である以上、片方に肩入れしても利はあるまい』
広門「御意」
『ところで、いつも一緒におる長増はどした?』
広門「殿が先日、クビになされたではありませぬか…」
『あ、そーだっけ? めんごめんご』

●命令:馬場(開墾)、成松(雇兵/50)、久朗・晴信・長任・ね親父・鉄砲・広門(訓練)

◆2004/11/28 (日)◆ 九州6年冬 −俺の人生も夕暮れ…なわきゃねーよ− 

●国力:貫229 商317 米377 金288 兵104 練156 名60 城3

<緊急報告>
H国、柳河城(竜造寺)へ進軍中 望月六郎/鉄60
H国、水ケ江城(竜造寺)へ進軍中 鍋島勝茂/鉄60
島津家から同盟交渉(あ〜ん?何をいまさら言うちょるかっ!うつけがぁ〜)
<臨時報告>
仕官 成松信勝 23-81-52-槍-なし⇒登用(おぬしの槍気に入った!!)
<合戦結果>
赤池長任(戦才76/弓50/斉射)+鍋島清久(戦才64/F国/騎馬60)+有馬晴純(戦才83/H国/槍60)+高橋紹運(戦才90/大友/槍10)
VS 島津義弘(戦才98/鉄60/戦才)【島津】 晴

⇒ 10385 VS 7769 勝利 ⇒金+99


『しーしーし−島津ぅ♪ しししししししっし島津♪ おーいは薩摩っこ サツマイモが好物だ 俺たちの鉄砲隊は無敵だぜっ
  ……って言うじゃなぁ〜イ♪
 でも、あんたら凡人集団の弱小国に負けちゃったからっっ 残念っ!!! 
 桜島にひっこんどれ 斬りっ!!』
家臣一同「斬りっ!!」

●命令:久朗(援軍/H国/兵20/柳河城)、晴信(援軍/H国/兵20/水ケ江城)、馬場(商業)、成松(雇兵/30)、長任・ね親父・鉄砲・広門(訓練)

◆2004/11/27 (土)◆ 九州6年秋 −秋は夕暮れ− 

●国力:貫229 商267 米377 金210 兵95 練118 名60 城2

<緊急報告>
F国、岡城(大友)へ進軍中 志賀親次/槍60
<合戦結果>
久朗:援軍勝利 名声+4

『殿です…家臣の心がつかめません…』
『殿です…威勢のいいこと言ってるけどやっぱり島津は怖いとです…』
『殿です…家臣が凡人ばかりです…』
『殿です…競売なんか落札できる気がしません…』
『殿です…強国の助けを借りて生き延びとるとです…』
『殿です…天下統一どころか九州統一も夢のまた夢です…』
『殿です…最近、バカ殿と陰口を叩かれます…』
『殿です…殿です…殿です…』


●命令:長任(進軍中)、晴信(援軍/F国/兵10/岡城)、馬場・広門・長増(商業)、久朗・ね親父・鉄砲(訓練)

◆2004/11/26 (金)◆ 九州6年夏 −曙負けすぎだろゴルァ− 

●国力:貫229 商267 米229 金428 兵100 練200 名56 城2

<緊急報告>
H国、水ケ江城(竜造寺)へ進軍中 立花宗茂/騎馬60
<合戦結果>
久朗:援軍勝利
晴信:援軍敗北 名声+2
長任:援軍勝利

『ぷぁんぷぁかぷぁーん、ついに島津攻撃の日がやってまいったぞ、長任!そちの弓を頼りにしておるぞ』
長任「は…今度こそはご期待に答えてみせまする!」
長増「同盟国がちゃんと援軍を出してくれればよいのですが…」

●命令:長任(合戦/島津/兵50/門川城)、久朗(援軍/H国/兵20/水ケ江城)、晴信(雇兵/50)、広門・長増・ね親父・鉄砲・馬場(訓練)

◆2004/11/25 (木)◆ 九州6年春 −春は曙− 

●国力:貫168 商267 米229 金427 兵109 練200 名54 城2

<緊急報告>
F国、府内城(大友)へ進軍中 志賀親次/槍60

H国、柳河城(竜造寺)へ進軍中 望月六郎/鉄50

大友、隈本城(H国)へ進軍中 立花道雪/騎馬50
<臨時報告>民米献上 米+31/検地 貫高+10/春税収 金+325
<交渉結果>F国:同盟承諾、H国:同盟承諾

『むっほー!二国とも同盟承諾ゲットだぜえええ これで我らは同盟国3国となり天下無敵ぞ』
鉄砲「…援軍がな(ぼそっ)」
広門「殿、しかし同盟国同士争っておりまするぞ」
『よし、ここはH国に援軍を送り我が国の頼もしさをみせつけるのぢゃ!』
鉄砲「…媚売ってるだけやん(ぼそっ)」

●命令:久朗(援軍/F国/兵10/府内城)、晴信(援軍/H国/兵10/柳河城)、長任(援軍/H国/兵10/隈本城)、広門・長増・ね親父・鉄砲・馬場(開墾)

◆2004/11/24 (水)◆ 九州5年冬 −同盟大作戦− 

●国力:貫158 商267 米198 金102 兵109 練169 名54 城2

<臨時報告>金山 金+15
<合戦結果>久朗:援軍敗北 名声+1

『ワシは気づいてしまったのだ、同盟国数を増やせば、島津にも太刀打ちできることを!!』
馬場「昨日もゆうてたやん、それ。あっぽぅ」
『むへへへ、もはや島津など物の数ではないわっ!!』
鉄砲「…バカ殿だな」

●命令:広門・長増(交渉中)久朗・ね親父・鉄砲・馬場・晴信(訓練)

◆2004/11/23 (火)◆ 九州5年秋 −伊東如きに負けたあ〜− 

●国力:貫158 商233 米198 金157 兵116 練140 名53 城2

<緊急報告>
F国、城井谷城(大友)へ進軍中 志賀親次/槍50
<臨時報告>凶作 米-47/民金献上 金+46/金山 金+30/秋収穫 米+25
<捜索結果>
広門:馬場頼周 64-42-85-鉄砲-供応⇒登用(ね息子君クビ)
<合戦結果>長任:敗北

長任「ワシの腕もなまったのう」
『いた仕方あるまい、大友の援軍がしょぼい上に皆こぞって伊東家の味方をしおってからに』
長任「いつかこの屈辱を注いでくれん!!」
『むむむ…ぢゃが島津がその伊東家を滅ぼさんとする勢いぢゃ。このままでは次に狙われるのは当家ぢゃ』
久朗「なんとかせねばなりませぬな…」
『同盟国を増やすほかに手はあるまい…広門、長増! そちらは至急F国・H国に同盟を持ちかけるのぢゃ』
広門・長増「して…書状にはなんと…」
『島津の脅威からお助けくだせぇ〜』
鉄砲「情けねぇ〜(ぼそっ)」

●命令:広門(同盟交渉/F国)、長増(同盟交渉/H国)、久朗(援軍/大友/兵10/城井谷城)、ね親父・鉄砲(商業)、馬場・晴信(訓練)

◆2004/11/22 (月)◆ 九州5年夏 −忠義者でごわす− 

●国力:貫158 商213 米173 金336 兵60 練200 名53 城2

<捜索結果>
ね息子:有馬晴信 67-57-32-鉄-なし⇒登用(こんなんでもまだましだから・・・)
久朗:上村頼孝 62-14-54-歩-なし(こいつたしかクビにしたような・・・)
<合戦結果>惟教:援軍敗北 名声+1


長増「義弘は忠義者でございました・・・」
広門「うむ」
『うむ・・・ぢゃねーだろが まぁ今回はちとわしがムリを言った、所詮85では無理な話であったようぢゃ』
長増・広門「むぅ・・・(いいもん、いいもん、どうせわしら売れ残りだしぃ)」
『さて、今日は各家の陣容を整理しておこうかの』
ね親父「B国は有馬晴純、甲斐親直、立花宗茂がおりますが、残り一城にて南北を竜造寺と島津に挟まれ滅亡は近いかと・・・」
『いいなぁー親直とか宗茂とか、武将で当家より優れておりながら周囲に恵まれなかったのう。
 近くと戦い遠くと結べというが、近くが強すぎる場合は下手に逆らわぬことぢゃ』
ね息子「竜造寺にいる直茂は名軍師にござりますからな」
『ぢゃが裏を返せば、直茂あっての竜造寺ということぢゃ。意外と脆いかもしれぬぞ』
長増「その点、我が盟友大友家にはなんといっても立花道雪(戦才95:戦才もち)、高橋紹運がおりますしな」
『うむ、心強い限りぢゃ。手切れなぞしてこんことを切に祈るばかりぢゃ』
長増「北はその大友とF国の争いにございますな。ここは石川五右衛門(戦才90)、新納忠元(戦才84威圧)らが主力でございますな」
『しかし、騎馬の道雪相手には志賀親次(戦才84)の槍であろうな・・・さて南ぢゃが・・・』
鉄砲「島津最強!!でごわす。義久・義弘・家久この3兄弟は無敵でごわす」
『一度は滅ぼしてみたいのう・・・(遠い目)』
広門「しかし、これに対向するH国も由利鎌之助や望月六郎を擁して粘っておりまするぞ」
『もういい武将って残ってないじゃん・・・わしの家来ってなんか微妙だし』
家臣一同(どうせ、わしらは売れ残りじゃわい)


●命令:長任(進軍中)、広門(人材捜索)、長増・ね親父(商業)、久朗(雇兵/50)、鉄砲・ね息子・晴信(訓練)

◆2004/11/21 (日)◆ 九州5年春 −しまづゅ− 

●国力:貫135 商213 米223 金426 兵115 練200 名52 城2

<緊急報告>
F国、門司城(大友)へ進軍中 志賀親次/槍50
<臨時報告>民米献上 米+27/春税収 金+249/任官 外交一位 金+100
<捜索結果>
ね親父:筑紫広門 64-42-85-鉄砲-供応⇒登用(おおっ智謀85に供応持ちっ)
<合戦結果>純忠:援軍勝利 名声+2

純忠「戦わずして勝ってしまいましたぁぁああ! これこそデウスの御加護!」
『さぁさぁ、よう参られた広門殿、長増を当家の臥龍とすればそちは鳳雛ぢゃ〜 いんや〜めでたい』
純忠「殿、勝利にございますぞ!」
『あ、ちみ帰ってたの。あ、そうそう。今日からこの広門殿が仕官するから、ちみクビね』
純忠「・・・・・・デウス様ぁぁああああ〜」
『あやつも最後まで騒々しいのう。にしても島津に同盟散々拒否されて外交一位とはこれは皮肉かのう・・・』
長増「広門殿、これからわしら二人で当家を守り立てようぞ・・・」
広門「うむ」
『いいねぇいいねぇチミたち、んじゃさ早速島津の義弘たんを籠絡してきてくんね?
 丁度、長任の密偵でやっと敵の配下が分かったのぢゃっ』
長増・広門「むむむむぅ・・・」
『チミたちなら朝飯前だよね?』
長増・広門「承知・・・・(ちゅうか忠誠94ぢゃねーかムリーわしらのちぼー85だし
義弘の兄貴の義久なんてちぼー90だぜ〜かなわねぇー)」

●命令:長任(合戦/伊東/兵50/門川城)、惟教(援軍/大友/兵10/門司城)、長増・広門(内応/島津義弘)、鉄砲・ね親父(開墾)久朗、ね息子(捜索)

◆2004/11/20 (土)◆ 九州4年冬 −顔見せ− 

●国力:貫135 商203 米196 金87 兵115 練181 名50 城2

<緊急報告>
大友、内牧城(G国)へ進軍中 立花道雪/騎馬50
<臨時報告>金山 金+11
<合戦結果>長任:援軍敗北 名声+4

『純忠っ! こっちゃこいっ 大友ちんが援軍欲しいゆうちょるから兵10だけ率いて顔だけ見せて来い』
純忠「(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-デウスよ、我にはそのような偽善できませぬぅうう」
『いーから、わしが許すからいってこい』


●命令:純忠(援軍/大友/兵10/内牧城)、長増(商業)、ね親父(捜索)、長任(密偵)、久朗、惟教、ね息子、鉄砲(訓練)

◆2004/11/19 (金)◆ 九州4年秋 −まだ生き延びてます− 

●国力:貫135 商178 米169 金297 兵98 練148 名46 城2

<緊急報告>
F国、立花山城(大友)へ進軍中 志賀親次/槍50
<臨時報告>豊作 収穫米+36/民金献上 金+36/金山 金+14/秋収穫 米+37

『今年は夏がなかったような気がするがまぁ気にするでないぞ。酒宴でそれどころではなかったのぢゃ←馬鹿
 それにしても、今日はついとるの〜 豊作に民金献上に金山ときたかい。うひょー。いつもこうだといいのぢゃがのう』
鉄砲「殿、そろそろ我らも領土拡大を狙いませぬと」
『嫌ぢゃっ! わしは今に満足しておる』
ね親父「いつまでも、大友家に頼ってばかりでは情けのうござります」
『攻めるというても、北は盟友の大友家ぢゃから、南の伊東家しかないではないか』
ね息子「今度こそ、雪辱を晴らしましょうぞ!」
長増「しかし、そのさらに南には島津家が控えておりまする。島津家は今飛ぶ鳥を落とす勢いにて、下手に刺激するのは好ましくありません」
『ほれ、皆の者、軍師がこういうちょる。今宵の美しい月でも愛でようぞ』
長増「が、しかし、このままでは八方塞なのも事実でございます」
『わかっておるわい。今は英気を蓄える時期なのぢゃ。おほっ そこの団子上手そうじゃの』

●命令:長任(援軍/大友/兵60/立花山城)、ね親父、純忠、長増(商業)、久朗、惟教、ね息子、鉄砲(訓練)

◆2004/11/17 (水)◆ 九州4年春 −大友の威を借る狐− 

●国力:貫135 商178 米169 金297 兵98 練148 名46 城2

<臨時報告>民米献上 米+27/春税収 金+192
<捜索結果>
久朗:未発見
ね親父:赤池長任 13-76-70-弓-斉射⇒登用
ね息子:未発見
鉄砲:未発見
純忠:未発見

長任「わしの弓の腕が力になるならば、存分に使うがいい」
『おおっ! ね親父でかしたっ 長任こそ我らが求めていた人材ぢゃ
その戦才、戦にも使いたいがまずは密偵に行ってもらおうかの』
長任「心得た」
『これでやっと敵国の陣容がわかるというものぢゃ』

●命令:長任(密偵)、他のヤツに何命令したっけなぁ?

◆2004/11/16 (火)◆ 九州3年冬 −糸冬− 

●国力:貫128 商178 米193 金0 兵98 練148 名53 城2

<緊急報告>
大友、立花山城(F国)へ進軍中 立花道雪/騎馬50(御盛んですなァ)

G国、岡城(大友)へ進軍中 吉弘鑑理/歩50(ほんにのう)
<臨時報告>検地 貫高+7
<捜索結果>
ね親父:未発見
ね息子:未発見
長増:未発見
純忠:未発見

『よくみたら終の字ってつくりの部分が冬だね、あはは
米売るの忘れて、金も底を尽きた…捜索しかすることがないのう』


●命令:ね息子・久朗・ね親父・鉄砲・純忠(人材捜索)、長増・惟教(米売)

◆2004/11/15 (月)◆ 九州3年秋 −秋は涼やかでいいよね− 

●国力:貫128 商178 米193 金0 兵98 練105 名53 城2

<緊急報告>相良義陽 不審(毎回謀略されとるんぢゃが、わしってそんな狙いやすいんかの?)
<臨時報告>兵役 訓練度+14 / 秋収穫 米+49
<合戦結果> 吉弘統幸(戦才68/鉄50/悪天)+援軍(大友/騎馬30) VS 丸目長恵(戦才80/歩50/乱戦)【伊東】+援軍(F国/弓50) 雨
⇒ 4314 VS 6201 敗北 ⇒統幸捕縛さる

ね親父「門川城の合戦で我が軍は敗北し、統幸は捕虜になってしまいましたぞ」
『・・・・・・ぷるぷる』
ね息子「丸目長恵では相手が悪かったですなぁ 鉄砲の天敵ですからなぁ」
『・・・・・・ぷるぷるぷる』
久朗「家臣が・・・また・・・一人去りもうした」
長増「やはり情報収集を怠るべきではありませんでしたな」
鉄砲「当家が滅びたらおいどんも島に帰るかのう・・・」
『・・・・・・ごふっ!』
純忠「アーメン」


●命令:ね息子・久朗・ね親父・長増・鉄砲・純忠(人材捜索)、久朗・惟教・鉄砲(訓練)

◆2004/11/14 (日)◆ 九州3年夏 −夏は蒸してヤダヤダ− 

●国力:貫128 商178 米193 金0 兵98 練91 名53 城2

<緊急報告>吉弘統幸 内応 不在(うしゃしゃしゃ、馬鹿めが統幸は今出陣中じゃわい)
<臨時報告>落人 兵士数+9(兵隊さん、いらっしゃぁ〜い)
<捜索結果>
ね息子:籠手田安一 57-32-21-槍-なし
(ひっさしぶりに人材見っけてきたと思ったらコレかよ) 『・・・・・・・・・ZZZZ ・・・・・・はっ!』
久朗「殿・・・お目覚めでござりまするか・・・」
『・・・今は何時ぢゃ!?』
久朗「日が変わって間もないころかと心得まする・・・」
『なぜに起こさなかったのぢゃあああ!!びしびし(叩く)』
久朗「自分不器用ですから・・・(ひたすら耐える)」


●命令:統幸(進軍中)、命令忘れたああああああああ(平成十六年十一月十五日午前零時二分の魂の叫び)

◆2004/11/13 (土)◆ 九州3年春 −春一番ってカツラ飛ぶよね− 

●国力:貫97 商178 米207 金210 兵85 練158 名53 城2

<臨時報告>民米献上 米+19(民は我を見捨ててはおらなんだ!)/春税収 金+206
<合戦結果>統幸:援軍勝利 名声+3

『武将は地味でも、地道に富国に務めればええこともあるぢゃろうて・・・
 でも、ちとまてよ…北は大友としか接していないから、南の伊東家に侵攻するのも手ぢゃのう…そうぢゃ、そいしよ、そうしよ
 統幸っ!お主自慢の雨でも使える鉄砲で伊東勢を蹴散らしてまいれ!!』

統幸「合点承知の助座衛門っ!」


●命令:ね息子(人材捜索)、久朗・ね親父・長増(開墾)、統幸(合戦/伊東/兵50/門川城)、惟教(雇兵/兵50)、鉄砲・純忠(訓練)

◆2004/11/12 (金)◆ 九州2年冬 −木枯らしって寒いよね− 

●国力:貫97 商130 米188 金108 兵64 練160 名50 城2

<緊急報告>島津貴久 謀略 米 -24(おらっちの兵糧がもえちょるぅう)
         岡本頼氏 内応 寝返り+兵 -5
『ほんとに寝返りやがったあああ、しかもきちょーな兵まで連れてくとは、ぐぬぬぬ』

<捜索結果>
久朗:大村純忠 59-45-51-槍-なし⇒登用
純忠「おおっ! 主よっ我を導きたもれ〜」 (人材補給のためにこんな奴まで家来にせねばならぬとは…)
鉄砲:未発見(はぁ・・・)
ね親父:未発見(なんかねぇ)
ね息子:未発見(もういいよ、アハアハ…)
『人材がもう野にいないのか、それともちみたちが無能なだけなのか…』

<交渉結果>島津、同盟拒否
長増「私の智謀をもってしても島津の頭を縦に降らせることはできませなんだ、面目ない」
『フ・・・島津とはもとより相容れぬということよ・・・
(くそーくそーまたかよ、島津許すまぢ!!書状に「あちょぷ」って書いたのがまずかった?)』

『主よ…』


●命令:久朗・鉄砲・ね親父・ね息子(商業)、統幸(援軍/大友/兵50/凸岡城)、純忠(雇兵/兵20)、惟教・長増(訓練)

◆2004/11/11 (木)◆ 九州2年秋 −マッチョ募集− 

●国力:貫97 商130 米212 金108 兵71 練126 名50 城2

<緊急報告>島津貴久 不審(なーにをこそこそやっちょるか)
<臨時報告>検地 貫高+7
<捜索結果>
ね親父:未発見(ぽぬやぁ)
ね息子:未発見(ぽぽぽぬやぁ〜)
『ハァ………………………ちょっとちみたち、余裕ぶっこきすぎじゃね?』


●命令:久朗・鉄砲・ね親父・ね息子(人材捜索)、統幸・頼氏・惟教(訓練)、長増(交渉中)

◆2004/11/10 (水)◆ 九州2年夏 −話の分かる男宗麟− 

●国力:貫64 商130 米177 金138 兵71 練91 名50 城2

<緊急報告>岡本頼氏 動揺「相良家は良いところですなぁ」
『遠慮しないでいつでも去ってくれていいよー』

<捜索結果>
ね親父:阿蘇惟光 23-31-7-槍-生還(無能その1、あっそう)
久朗:有馬義貞 38-23-14-槍-なし(無能その2、ありまっ)
『ハァ………………………』

<交渉結果>大友、同盟承諾
長増「大友宗麟殿も当家と同じことを考えていたようですな」
『うむ、宗麟殿とはともに覇道を行きたいものじゃ…(宗麟ちゃんの助けがなきゃとても生きていけそうにねぇー)』


●命令:久朗・鉄砲(開墾)、ね親父・ね息子(人材捜索)、統幸・頼氏・惟教(訓練)、長増(同盟/島津)

◆2004/11/9 (火)◆ 九州2年春 −めざせ生き残り− 

●国力:貫64 商130 米227 金163 兵50 練75 名50 城2

<臨時報告>金山 金 +13
<捜索結果>
ね息子:未発見 
鉄砲:吉岡長増 56-35-85-騎-なし⇒登用
頼高:未発見

『皆の者、当家にもついに智謀85の御方が参られた。へへぇーありがたやぁ〜』

長増「そう畏まって下さるな。これからよろしく頼み申す」
久朗「敵の情報を少し入手してまいりました」
『少しっておめー敵の配下の面子ぐらい調べてきて欲しかったなぁ〜 無理だったかなぁ…』
久朗「自分不器用ですから…」


●命令:ね息子(米売/50)、久朗・ね親父(人材捜索)、統幸(雇兵/兵20)、頼氏・惟教・鉄砲(訓練)、長増(同盟/大友)

◆2004/11/8 (月)◆ 九州1年冬 −脱力− 

●国力:貫64 商118 米227 金100 兵18 練79 名50 城2

<臨時報告>疫病 金 -20 兵士数 -15/検地 貫高+7
<捜索結果>
ね親父:荒武歓久 54-42-49-弓-なし(いらねー)
ね息子:未発見 
鉄砲:川上久朗 73-70-67-騎-間作⇒登用
頼高:佐伯惟定 33-44-52-槍-なし(また馬鹿一族だ、いらねー)
<交渉結果>島津、同盟拒否(んがっ)

『おーーーまいがっちょりあ!! なぜ疫病があああ 兵士がぁあ、金がぁあーーー
天にも島津にも見捨てられてしもうた。わしもう立ち直れんぶぁい…』

統幸「敵の情報を少し入手してまいりました」
『少しっておめー敵の配下の面子ぐらい調べてきやがれ〜金や米の情報なんていらんのぢゃっ! この役立たず』
久朗「自分不器用ですから…」
『久朗は地味ながら武力も家中随一(70なのが悲しい…)、そして間作ももっとるではないか』
久朗「自分不器用ですから…」
『・・・まぁ、おぬしはしばらく筆頭家老を務めてもらうことにいたそう』


●命令:ね親父(商業)鉄砲・ね息子・頼孝(人材捜索)、久朗(密偵)、統幸(雇兵/兵30)、頼氏・惟教(訓練)、

◆2004/11/7 (日)◆ 九州1年秋 −嗚呼− 

●国力:貫57 商118 米227 金140 兵33 練50 名50 城2

<臨時報告>秋収入 米+29
<捜索結果>
ね親父:岡本頼氏 19-63-23-歩-乱戦⇒登用(いないよりまし…)
ね息子:未発見 
鉄砲:佐伯惟教 37-57-39-槍-なし⇒登用(いないよりまし…)
頼高:未発見 

人材捜索隊一号「こんなん出ましたけど」
頼氏「信頼の頼、そして氏と書いて頼氏と申しまする。よりうじん(はあと)とお呼びくだされ」
『・・・・・・』
人材捜索隊ニ号「次こんなん出ましたけど」
惟教「わしのこと無能って思った?思った?うっひょー大正解!殿様あったまいい〜!」
『・・・・・・』
人材捜索隊三号「何も出ませんでした」
人材捜索隊四号「何も出ませんでした」

『・・・わし、寝ていいかの?』


●命令:ね親父・ね息子・鉄砲・頼孝(人材捜索)、統幸(密偵)、頼氏・惟教(訓練)、樺ちゃん(交渉中)

◆2004/11/6 (土)◆ 九州1年夏 −凡人どもめが− 

●国力:貫57 商118 米198 金140 兵33 練50 名50 城2

<臨時報告>検地 貫高+5/兵役 訓練度+11
<捜索結果>
ね親父:吉弘統幸 40-68-59-鉄-悪天⇒登用
ね息子:上村頼孝 62-14-54-歩-なし⇒登用
鉄砲:樺山久高 36-38-41-槍-なし⇒登用

『・・・・・・なんちゅうかねぇ、ちみたちふっつーだよねー
 もうちっとぱっとしたのいなかったのかよ〜〜ぱっとさいでりあ〜みたいな奴は』

ねじめ親父「すったなことねぇですだ。このわしが見込んだ統幸は雨でも鉄砲が使える男でごはんど」

『まぁ統幸はよしとしてもぢゃ
 人材命の九州でこんな凡人軍団でどうやって生きていくんじゃああああ。北にいる(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-とも(大友)怖いよー
 そうぢゃっ!最強の島津に助けばもとめるたい。オイ、樺ちゃんや、ちょっくら島津に手紙を届けてきてくれたもんせ』

樺ちゃん「ぶぁい」


●命令:ね親父・ね息子・鉄砲・頼孝(人材捜索)、統幸(密偵)、樺ちゃん(同盟交渉/島津)

◆2004/11/5 (金)◆ 九州1年春 −凡人ども− 

●国力:貫52 商118 米198 金140 兵33 練39 名50 城2

<初期配下>
種子島久時 66-50-57-鉄-なし
ねじめ重長 64-34-52-歩-なし(息子)
ねじめ清年 73-53-70-弓-なし(親父)

『ただいまでおま〜 まろが噂の帰ってきた殿ぢゃ。なにゆえ九州でまろ語なんだ、とかいう疑問は忘れるでおじゃる。
天下ヒロシといえどもまろ以外に天下を統一するものなぞおらぬであろう。皆の者、心して仕えるでおじゃるよ』

ねじめ親父・ねじめ息子・種子島「へへぇ〜」

『しっかしそちら、まっこと凡人でおじゃるなぁ。可もなし不可もなし特技もなし…
 由利の鎌之助ちゃんはどーしたでおじゃるか?新納の忠元ちゃんはぁ?
 禰寝(ねじめ)なんて漢字よめぬでおじゃるよ。わざわざ武将ファイルで調べてしまったでおじゃる・・・
 (しかもおまえら親子かよっ こんなとこでそんな偶然の奇跡いらねーっ!)
 もう一人は種子島でおじゃるな。種子島といえば鉄砲ぢゃな。ちみこれから『鉄砲』。けってー』

『何はともあれまずは人材の確保じゃな、そちたちよい人材を期待しておるぞよ』


●命令:ね親父・ね息子・鉄砲(人材捜索)

◆2004/11/4 (木)◆ 九州0年 −帰ってきた殿− 

朝霧の中、傷つきながら走る小部隊の姿があった。木々の陰を縫うように走り、やがて視野が開けると、つと足を止めた。
「帰ってきた…」

目の前に広がるは九州の地

やがて…
目前に見慣れた旗を掲げる門が見えてきた。
家臣「(偉大なる御名)様!御館様は無念の最期を遂げられたとのことでございます! ここは(偉大なる御名)様が亡き御館様の遺志を継ぎ、指揮をお取り下され」
「うむ!! あいわかった! このぽじう(偉大なる御名)父に代わって天下をまとめてみせる!」

家臣「御意!」

・・・

かくて再び(偉大なる御名)の天下人への挑戦が始まる…



【戻る】